
Eisuke Ishihara
主な個展・グループ展
『アジア舞台芸術祭』 出展 東京芸術劇場 (東京/2009)
『愛とビール、休日にいる絵たち』 登戸ムーンライト (川崎/2016)
『虹色の惑星』 bar 星男 (東京/2017)
『福岡アートフェア2017』 アツコバルーより出展 (福岡/2017)
『愛しき可笑しな命たち』 ZURAArtGallery (2018/東京)
『石原英介のアトリエ展』 galmen. (山口/2018)
『めくるめく家族旅行』 伊勢丹新宿店アート&フレーム (東京/2019)
『ひらけごま!イフターヤーシムシム!』 求龍堂/GalerieLaRuche (東京/2019)
『愛しあってる、すべて(悲しい夜もあるけれど)』 伊勢丹新宿店アート&フレーム (東京/2020)
『3331ARTFAIR2020』 アーツ千代田3331出展/求龍堂 (東京/2020)
『生活と永遠の、はじまるところ』 ゆっくり小学校 (山口/2021)
『ARE WE HAPPY? ~アーティストと探る幸せのありか~』 出展 zenzai マージナルギャラ
リー (鹿児島/2022)
『光る卵~ふるえて、ゆらいで、うねる宇宙~』 求龍堂/GalerieLaRuche (東京/2022)
『この世はあの世のなかにある Living in the Mandara』 エステルオカダアートギャラリー (東
京/2023)
『石原英介のアトリエ展』 galmen. (山口/2024)
『孵化する虹の子供たち』求龍堂/GalerieLaRuche (東京/2024)
『この線で、人生は次の螺旋を描く』ゆっくり小学校 (山口/2025)
PROFILE
Born in Hokkaido in 1981. Graduated from the Graduate School of Tokyo University of the Arts, majoring in Advanced Artistic Expression. Since 2017, has been living and creating in Shimonoseki and Toyoura Town. Through the act of painting in daily life in the region, explores love and freedom while attempting prayers for all things. Mainly produces paintings, as well as three-dimensional works and ceramic plate works using driftwood from the sea.